山口怜生さん(群馬)が、職場で認知症の研修を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの山口怜生さん(群馬)が、職場で認知症の研修を♬
まずは自身の職場から…
利用者さんと関わるスタッフ一人ひとりが、基本的な学びのベースを揃えること、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

 

以下、山口怜生さんの投稿、原文そのまま掲載…
本日は、スタッフより依頼があった認知症研修を急遽行いました☺️
予定されていた研修ではないのに、20名以上の参加をいただけました。


ユニットごとからの依頼もあり嬉しく感じます。
本当、前向きに取り組んでくれているスタッフに力をもらえて、そういうプラスのチームだからこそ頑張れるのだと思います。

徳竹 茂さん(埼玉)が、オンラインで認知症サポーター養成講座を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの徳竹 茂さん(埼玉)が、オンラインで認知症サポーター養成講座を♬
コロナ禍でも工夫次第で出来ることがたくさんあります。
介護に携わる一人ひとりが、身近な人に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

 

以下、徳竹 茂さんの投稿、原文そのまま掲載…
法人さんからの依頼、、、
今年初の認知症サポーター養成講座。


  出来る事を奪わないで欲しい。
  出来ればそれが自信になる。
  ゆっくり待って欲しい。
認知症の方の言葉を伝える事が
何より大事な事と感じる。
zoomの開催もだいぶ慣れたけど、、
やっぱり一方的な感じは苦手だなぁ😆

中田有博さん(石川)が、専門学校の学生さんに認知症のお話を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの中田有博さん(石川)が、専門学校の学生さんに認知症のお話を♬
インプットした学びを自分の中で整理して、そこに自身の経験談を混じえて、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜きらめいてます(^○^)

以下、中田有博さんの投稿、原文そのまま掲載…
久しぶりに、「認知症サポーター養成講座」に呼ばれ、講師を務めて来ました。


対象は専門学校の学生さんたち20名ほど。しつけの厳しい学校で、こちらが緊張してしまうほどの整然とした始業挨拶でした💧
事前に質問も寄せられ、熱意が伝わってきましたので、こちらの準備にも、いつも以上に熱が入りました。
前半、紙芝居仕立ての『認知症の理解とかかわり』(byきらめき介護塾)をお見せして、後半はサポーターとして知っておきたいポイントと、自分の経験からぜひ伝えたかったことをまとめてお話ししました。
メモを取る姿も懸命そのもの。
互いが幸せになるコミュニケーションと介護をそれぞれが考えるきっかけになるといいなぁ。

河内美保さん(愛知)が、これから一緒に働く仲間に、そして実務者でも認知症のお話を♬

1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの河内美保さん(愛知)が、これから一緒に働く仲間に、そして実務者でも認知症のお話を♬
あなただから伝えられる人がたくさんいます。
介護に携わる一人ひとりが自分の身近にいる大切な人に伝えていくこと、大事ですね〜

きらめいてます(^○^)
以下、河内美保さんの投稿、原文そのまま掲載…

【伝える、伝わるその先へ】
〜ミホと認知症紙芝居〜
令和3年1回目。
実務者研修にて「認知症の理解と関わり」を。


施設の中に認知症シスターさんを一人ずつ増やして行こうかな、とこっそり企む。
新人さんが入ったときや
ユニットでのミーティングで
どんどん活用してほしいから。
ワタシが伝えるんじゃなくて
みんなが伝える側になったら
ケアは必ず変わる。
数日後
「紙芝居、何度聴いてもいいですね」
受講生さんからのそんなひとことに
自分の信じたきらめき介護塾と紙芝居に改めてありがとうをつぶやいた。
#認知症
#認知症トレーナー
#認知症シスター
#きらめき介護塾
#大丈夫大丈夫
#笑顔
#認知症紙芝居
「毎晩、24時前後の帰宅となり職場以外のひととのコミュニケーションも取れず
置いてきぼり…な感覚に。
そんななか、いつもの相棒の出番。
これから一緒に仕事をする仲間に。
聴いてくださって感謝。
やっぱりイイね!紙芝居。
「とてもわかりやすい!それにイラストが可愛いですね☺」と素敵な笑顔に、ワタシもニッコリ。
#認知症紙芝居
#認知症トレーナー
#なかま
#伝わる伝えるその先へ
#グループホーム
#ミホのおしごと
#happysmile

大多和悦子さん(千葉)が、デイサービスの新人パートさんに紙芝居で認知症のお話を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの大多和悦子さん(千葉)が、デイサービスの新人パートさんに紙芝居で認知症のお話を♬
紙芝居を聞いた後、お母様のことを思い出し、こんな感想を(文中参照)。
…こういう感想を読むたびに、介護に携わる一人ひとりが自分の身近な人に伝えていくことの大切さを痛感します。
あなただから伝えられる人がたくさんいます。
一人ひとりが自分の身近にいる大切な人に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、大多和悦子さんの投稿、原文そのまま掲載…
デイサービスより依頼があり、新人パートさんに【認知症の理解と関わり~私たちに出来ること~】の紙芝居を行いました🎊


きらめき認知症トレーナーとして今年最初のお仕事?が自分の働いている施設で新人職員さんに出来るなんて感激でした😄
初めて介護職として働く方で、紙芝居を聞きお母様のことを思い出されたそうです
"もっと早く知っていればいい関係でいられたのに、と涙を浮かべられていました"
その思いをこれからのお仕事で活かし、利用者さんといい関係が築けるといいなぁ~
新人さんに伝え、私も心から願いました😌
北川なつさんの『認知症のある人って、なぜ、よく怒られるんだろう』も読んでもらいました
身につまされて切なくもなりましたが、こんな介護をしたいと言ってくれました
とってもうれしいです💗
覚えることもいっぱいで大変だけど、頑張ってほしいな😌

渡部文華さん(福岡)が、認知症サポーター養成講座を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの渡部文華さん(福岡)が、認知症サポーター養成講座を♬
介護に携わる一人ひとりが、身近な地域で身近な人に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、渡部文華さんの投稿、原文そのまま掲載…
【認知症サポーター養成講座】@戸畑区役所
コロナで、しばらく振りの講師派遣でした💪
やっと今年度分が動き出した感じです😭


今月以降、一般市民向けや、区役所の職員向け、専門学校の学生さん向け、市民センターでの児童クラブ向けなど、遅れを取り戻すように派遣の予定が入っています👍✨
レーザーポインターを久方ぶりに取り出すと、予備電池を忘れていて、ちょっとヒヤリとしました🙄💦
【認知症サポーター養成講座】
戸畑区役所の2回目👍✨
昼イチだったので、1回目よりもUPテンポで、
受講者の動きや発言を多めに、メリハリ重視で💪😝💡

佐藤香絵子さん(滋賀)が中学校で認知症サポーター養成講座を

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの佐藤香絵子さん(滋賀)が中学校で認知症サポーター養成講座を♬
コロナ感染予防の為、二日間かけて、5つのクラスを順番にまわりお話を(゚o゚;;

校長先生がその様子を学校のホームページに!
介護に携わる専門職として、未来を担う子ども達に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、佐藤香絵子さんの投稿、原文そのまま掲載…
《初日》
久しぶりに認知症講座……
コロナの関係もあり1年ぶりで職場がある地元の中学校の3年生対象にお話をさせていただきました。
昨年は全クラスが集まった中でのお話でしたが今年はコロナのために一クラスごと5回に分けてのお話……
本日の3回終了~明日は2回~
今日の反省踏まえて明日も頑張ります💦
のど、カラカラ………(笑)(笑)
早速、ホームページに校長先生が載せてくらたはりました。ありがとうございます💨


《二日目》
一昨年からかかわらせていただいてる中学校での認知症講座。本日5クラス終了しました。
今日の講座を始めるまでに先生から昨日の生徒さんの感想を聞いて(たくさんのスライドでとてもわかりやすかった。)(家にも家族が認知症で関わり方を考え直した〜)…などの意見をいただき残りの2クラスへのお話にも気合いが入りました。
話てる途中から意見がどんどん出るクラス。ジーと聞いてるだけのクラス。
クラスによってこんなにも違いがあるんだ~とお話の仕方も少し変えたりして私の方が学ばせていただきました。
終わってから「うちのおばあちゃん。もぅ亡くなったけど認知症やって。もぅ一人のおばあちゃんが座りっぱなしやから認知症にならへんようにしたい」とか「認知症に関わってる家族の生活の保証とかは?」とか中学生らしい意見もあればこの子中学生?と驚くこともあって最初は5クラスも大変だ~って思ってたけどやって良かった。少人数だからこそ伝わる事、伝えてもらえることの連続でした。
未熟な私を講師として呼んでくださりありがとうございました

井上智則さん(新潟)が、小学校で認知症サポーター養成講座を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの井上智則さん(新潟)が、小学校で認知症サポーター養成講座を♬
介護に携わる専門職一人ひとりが、身近な地域に目を向け、地域の未来を担う子ども達にわかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、井上智則さんの投稿、原文そのまま掲載…
足元はコロナ禍、同じ区内でクラスターが発生している為、開催が危ぶまれましたが、新潟市西区の小学校4年生77名を対象に「認知症サポーター養成講座」を地域包括坂井輪さんと共同で開催することが出来ました。
感染症対策に尽力された学校の先生方に心から感謝です😊


コロナ対策の為、3クラスを半分に分けての2部講演。先週実施した6年生とはまた違い、みんなとても元気で質問するとたくさんの子供たちが目を輝かせながら手をあげてきます。全員から意見を聞きたかったのですが時間の都合もあり聞くことが出来なくて残念でした😅
子供たちにはぜひ今日学んだことをまずは身近な家族や周りの人に伝えていってもらいたいと思います。
コロナ禍、色々ありますが、子供達からたくさんのパワーをもらうことが出来ました‼️

永田かおりさん(滋賀)が、外国人初任者研修で認知症の単元を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの永田かおりさん(滋賀)が、外国人初任者研修で認知症の単元を♬
介護に携わる専門職として、誰が聞いてわかりやすく説明できること、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、永田かおりさんの投稿、原文そのまま掲載…
おはようございます!
日に日に寒くなってきましたね…
昨日は、東近江まで、
「外国人初任者研修」の講師に行って来ました。(^-^)


毎年の担当分野が「認知症」
勉強の始めに、まずはこの言葉の意味を理解してもらうところからスタートです。
また、授業のなかに、
「加齢」
「年相応」
という言葉があるのですが、基本同じ意味なので、どちらか一方を使って説明するように工夫したり…
多文化社会、
毎回、私が教えてもらる事柄も多いなぁ…って思いながら講師をしています。
今年度は、16名。
皆様が無事に資格取得できますように…😊

曽我部光夫さん(愛媛)が、職場で紙芝居を使って認知症のお話を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの曽我部光夫さん(愛媛)が、職場で紙芝居を使って認知症のお話を♬
自身の学びを伝えていくことで、スタッフさん一人ひとりが基本的な学びのベースを揃えること、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、曽我部光夫さんの投稿、原文そのまま掲載…
高齢者施設の介護職の方々にとって、認知症に対する知識は絶対に必要なものだと思います。
ただ、医療関係者が必要とする知識とは別物だと思います。介護職は高齢者の方の生活を見ます。そこに徹します。
高齢者の方々が安定した気持ちで生活が送れる。そうすると、精神状態が安定し、問題行動(行動・心理症状)が少なくなります。認知症の進み具合も遅くなります。
健常者にとっては、虚構の世界が、認知症の方にとっては真実の世界かもしれません。その非現実的な出来事を、どれだけ本当の出来事と思い、虚構の世界に入り込めるかが、介護職のチカラだと思います。
介護職に一番必要なものは、自らと戦う気持ちかもしれません