大多和悦子さん(千葉)が、福祉センターの利用者さんに認知症サポーター養成講座を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

きらめき認知症トレーナーの大多和悦子さん(千葉)が、福祉センターの利用者さんに認知症サポーター養成講座を♬
認知症は誰にとってもジブンゴト…
介護に携わる一人ひとりが、普段から関わりのある大切な人達に興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

認知症サポーターキャラバンはこちら↓
https://www.caravanmate.com

以下、大多和悦子さんの投稿(2025.9月)、原文そのまま掲載…
昨年まで勤務していた福祉センターにて
認知症サポーター養成講座を開催しました😊


参加者は普段から施設を利用している顔馴染み❤️
最近仲良くできてないようすがあり心配した職員からの依頼でした
もちろん認知症のはなしメインですが
お互いの特性を認めあって
譲り合って
理解して
みんなが優しさで包まれますようにと願いを込めてお話しさせてもらいました😌
終了後のアンケートではそれが伝わったことが書いてあり
嬉しかったです
60歳以上の市民が利用できる福祉センターですが
実際、利用者の大半は80オーバー
もっと言うと85位の方が多い
せっかくならいがみ合わず
穏やかに過ごしてもらいたいな、市内に2か所もこんな立派なセンターもってる市なんて
そうそうないんだから
歳を取るのも悪くないなって思わせてくれる素敵な方たちが沢山通って来てくれてるんだから
もっともっと素敵な施設になることを願っています😌
このような機会を作って下さりありがとうございました✨️

稲岡錠ニさん(京都)が、地区のサロンで認知症のお話を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

きらめき認知症トレーナーの稲岡錠ニさん(京都)が、地区のサロンで認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、地域の住民さんに興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

稲岡錠ニさんはこちら↓
https://www.facebook.com/share/1LG4KHd3tG/?mibextid=wwXIfr

稲岡さんが代表をつとめる【一般社団法人Create Your Life】のFacebookページはこちら↓
https://www.facebook.com/profile.php?id=100070733058747…

以下、稲岡錠ニさんの投稿(2025.9月)、原文そのまま掲載… 
今日のおシゴト 
#世界アルツハイマー月間 なので
時々オジャマする
とある地区のサロンで
#丹後一わかりやすい認知症講座 と
#認知症予防レク として
#脳トレステップシート &
#ポールヒットゲーム の
お手伝いをさせてもらいました。


今日も楽しんでいただけたようで
良かったです🤗
今日は
ジョージオレンジ の出番🧡
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。

安井稔浩さん(滋賀)が、認知症カフェでサポーター養成講座を開催♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症シスターの安井稔浩さん(滋賀)が、認知症カフェでサポーター養成講座を開催♬
認知症は誰にとってもジブンゴト…
だからこそ、介護を学んだ一人ひとりが、身近な地域で興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

安井稔浩シスターはこちら↓
https://www.facebook.com/toshihiro.yasui.1466

認知症サポーター養成講座キャラバンはこちら↓
https://www.caravanmate.com

以下、安井稔浩さんの投稿(2025.9月)、原文そのまま掲載…
今日は認知症カフェにて認知症サポーター養成講座をさせて頂きました💪。


普段のカフェには親子連れ👨‍👦が数組お越しなので、子ども向け紙芝居を組み込んだパワポを準備してたのだけど、今日はお子さんは参加「0」。
致し方ないので大人の方に見てもらいました。
分かり易くて良かったかも・・・😋
笑縁カフェの方々、有難うございました🫢。

柿沼博昭さん(群馬)が、{介護入門的研修} て認知症のお話を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

きらめき認知症トレーナーの柿沼博昭さん(群馬)が、{介護入門的研修} て認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、地域の皆さんに興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

柿沼博昭トレーナーはこちら↓
http://www.kirameki.or.jp/kaiin/profile/277

以下、柿沼博昭さんの投稿(2025.8月)、原文そのまま掲載…
みなさん こんにちは😊
伊勢崎市役所主催
{介護入門的研修📙}
最終日を担当させて頂きました😊


認知症の理解ということで、カリキュラムが盛りだくさんの中でもできるだけ丁寧に💓 解りやすく💓
とっておきの時間を残すためのタイムマネジメントをしながら研修の最後は振り返りも兼ねて毎回恒例のきらめき認知症紙芝居📙
いつも私がウルっと🥹きてしまうスライドがあるのですが、今回は受講者の方々が涙ぐんでいるのを見て久しぶりに私も本泣き😭😭
何百回も話してきた紙芝居にも関わらず本泣き😭😭
私自身はもちろん、受講者の皆さんにとっても印象に残る研修ができたと想います☺️
この日も縁の下で私を支えてくださった伊勢崎市役所
介護保険課の職員の皆さん、ありがとうございました☺️
人の思いを理解して地域包括ケアシステムの構築へと
歩み続ける伊勢崎市民の皆さんにも😊
感謝・感謝です
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。

中松 光さん(沖縄)が、地域包括支援センター主催の講座で認知症のお話を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

きらめき認知症トレーナーの中松 光さん(沖縄)が、地域包括支援センター主催の講座で認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、地域住民さんに興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

中松 光トレーナーはこちら↓
http://www.kirameki.or.jp/kaiin/profile/3827

以下、中松 光さんの投稿(2025.9月)、原文そのまま掲載…
【認知症月間 〜認知症ケア基本の”キ”】
あのタコライス発祥の街
金武町の地域包括支援センターからお声かけ頂き、
認知症ケアのお話してきました。


理解と関わりを中心に話を展開、あっと言う間に時間か過ぎました。
参加者の方の熱心に耳を傾ける姿勢、ニコニコ優しい表情、そして真顔になり集中している様子…
今回の話の内容をキッカケに、参加者それぞれが自身の生活をよりよいものする、その一助になれたら嬉しいです😄
参加されてみなさん、質問やお声かけ有難うございました〜✋
次は時間的余裕を作ってタコライスを食べに行くので、また呼んでくださーい✋
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。

福井淳一さん(フィリピン)が、フィリピン大学の学生さんに紙芝居を使って認知症の講義を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

きらめき認知症トレーナーの福井淳一さん(フィリピン)が、フィリピン大学の学生さんに紙芝居を使って認知症の講義を♬
認知症は日本だけじゃなく、世界中の誰にとってもジブンゴト…
介護・福祉に携わる一人ひとりが、自身の学びを興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね!〜
きらめいてます*\(^o^)/*

福井淳一トレーナー↓
https://www.facebook.com/share/1FPKGDrmez/?mibextid=wwXIfr

以下、福井淳一さんの投稿(2025.9月)、原文そのまま掲載…
介護と世界の懸け橋
■フィリピン大学でのWWAD2025
イギリスが母体のPurple Angelが主催する認知症啓もう活動、World Walks Against Dementia (WWAD) 2025のイベントで、認知症紙芝居を紹介しました。会場はフィリピン大学の構内。認知症イベントにもかかわらず、早朝から多くの若い学生が集まっていました。
私は、現場経験をできるだけ多く積むことを心がけているので、認知症紙芝居を実践する機会があれば迷わず「Yes」と答えます。引き受けてから、どのように発表するかを考えます。
■紙芝居の強み:どこでもできる、環境に左右されない


紙芝居の魅力は、環境に左右されないことです。海外の現場でプレゼンする時、デジタルデバイスに依存していると、当日になってプロジェクターが動かない、ネットが不安定、音が出ない…といったトラブルに見舞われることがあります。
その瞬間、せっかく準備してきたプレゼンがすべて台無しになる可能性もあります。
私はもともと口下手で、日本語でも場を盛り上げるトークは苦手です。ましてや英語ならなおさらです。しかし紙芝居なら台本があるので、気持ちを込めて読むだけで、一定のクオリティが保てます。
■眠い学生たちの前で声を張る
それでも、プレゼンターとしてもっとパフォーマンスを高めたいという思いはあります。以前、フィリピンでお笑い芸人として活動する友人に相談したとき、彼から「とりあえず大きな声を出すこと」というアドバイスをもらいました。
そのアドバイス通り、この日も朝6:30の眠そうな学生たちの前で、思い切り声を張り上げて紙芝居を紹介しました。
■LinkedInから世界へ広がる
1年ほど前、フィリピン人の友人から「世界とつながりたいならLinkedInをやるべきだ」と言われ、半信半疑ながら投稿を始めました。コツコツと続けた結果、最近は認知症紙芝居がきっかけで問い合わせが来るようになりました。
バングラデシュでの介護指導につながったのも、このLinkedIn投稿がきっかけです。お医者さんや研究者からのつながりも増え、「日本の介護」に関心を持つ人が世界中にいることを実感しています。
■認知症紙芝居は「最初の一歩」
介護は、被介護者がいて初めて成り立つ日常生活支援であり、形があるようで実体をとらえにくいものです。だからこそ、世界の介護関係者と協働しようとするとき、認知症紙芝居は「最初の一歩」として最適なツールです。
どんな環境でも、どんな聴衆でも、一定のクオリティで実践できるからです。まずはそこで場を共有し、信頼関係を築いていけばいいのです。大切なのは、最初の一歩をスピーディに踏み出すことです。
もし、これから介護を武器に世界へ出たいと考えている人がいるなら、認知症紙芝居は日本人介護職にとって大きな武器になるでしょう。
■次の一手:介護の歴史と介護福祉士の役割
とはいえ、認知症ケアは日本の介護の一部にすぎません。世界に日本の介護を伝えるためには、次の一手が必要です。私にとってそれは、日本の介護の歴史と介護福祉士という専門職を伝えることです。
かつての私は「自立支援」や「尊厳」という言葉を口にしながらも、その本当の意味を理解できていませんでした。
介護の現場と教育の現場を行き来し、歴史や専門職の背景を学ぶ中で、ようやくその輪郭が少しずつ見えてきたのです。
■世界に届けるために
これからは、まず日本で働く外国人ケアワーカーに、日本の介護の魅力と価値を伝えていきます。
日本で介護を学ぶことの意義を共有し、彼らが誇りを持って働けるよう背中を押したいと思います。そして、さらにコンテンツを磨き上げ、認知症紙芝居と同様に英語で発信し、日本の介護を世界へ届けていきます。
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。
Bridging Caregiving and the World
■WWAD 2025: A Morning to Remember
At the World Walks Against Dementia (WWAD) 2025 event at the University of the Philippines, I had the privilege of presenting Dementia Kamishibai, a Japanese-style dementia care storytelling activity.
Despite the early 6:30 a.m. start, many young students gathered on campus. I value on-site experience, so whenever I get a chance to present Dementia Kamishibai, I always say “Yes” first — and then figure out how to deliver it.
■The Power of Dementia Kamishibai
The beauty of Dementia Kamishibai is its reliability.
When presenting overseas, projectors can stop working, internet connections can fail, and sound systems may go silent — but with Dementia Kamishibai, all I need is my voice and the script.
Even though I’m not a natural speaker, I can deliver a meaningful, high-quality session anywhere. This practice has also connected me to the world.
When I started posting on LinkedIn a year ago, I never imagined it would lead to collaboration requests — including caregiver training programs in Bangladesh — and new connections with doctors and researchers.
■From First Steps to the Next Challenge
Caregiving is not an object but a support for daily life, which makes it hard to explain. That is why Dementia Kamishibai is the perfect “first step” when collaborating with partners worldwide. It quickly builds shared understanding and trust.
But dementia care is only part of Japan’s caregiving story. My next step is to share the history of Japanese caregiving and the role of the Certified Care Worker, the profession that shapes the very foundation of care in Japan.
■Sharing Japan’s Caregiving with the World
I want foreign care workers in Japan to feel proud of learning caregiving in Japan. Once I refine this content, I will translate it into English — just like I did with Dementia Kamishibai — and continue to share Japanese caregiving with the world.
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。

メロディグループ(愛知)のきらめき認知症シスターさんが、他法人が運営する認知症カフェで地域の皆さんにお話を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

メロディグループ(愛知)のきらめき認知症シスターさんが、他法人が運営する認知症カフェで地域の皆さんにお話を♬
お話を聞いた方から「うちの地域でも紙芝居で話してほしい!」と嬉しい感想も!

認知症は誰にとってもジブンゴト…
介護に携わる専門職として興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

"メロディグループ"はこちら↓
https://www.facebook.com/share/1HJT38WUUi/?mibextid=wwXIfr

以下、メロディグループのFacebook(2025.9月)、原文そのまま掲載…
地域の集まりにお招きいただき、メロディのスタッフが認知症紙芝居を使って「認知症予防」のお話をさせていただきました!


熱心にメモを取りながら聴いてくださった方、「うちの集まりでも紙芝居をして欲しい」など、嬉しいお言葉、ありがとうございました。
メロディは地域の皆さんの安心の拠り所になれるよう、いろんな活動をしていきます!
【末良朋子】
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。

稲岡錠ニさん(京都)が、薬局で認知症のお話を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

きらめき認知症トレーナーの稲岡錠ニさん(京都)が、薬局で認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、地域の住民さんに興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜きらめいてます(^○^)

稲岡錠ニさんはこちら↓
https://www.facebook.com/share/1LG4KHd3tG/?mibextid=wwXIfr

稲岡さんが代表をつとめる【一般社団法人Create Your Life】のFacebookページはこちら↓
https://www.facebook.com/profile.php?id=100070733058747…

以下、稲岡錠ニさんの投稿(2025.9月)、原文そのまま掲載…
9月は「世界アルツハイマー月間」です。
 認知症への理解を深める大切な月に、病気としてではなく「人の理解」という視点の、わかりやすい認知症講座を開催します。


 認知症の基本の「き」を専門用語を使わず丁寧にお伝えします。
  交流会では、日頃の疑問や悩みを共有し、参加者同士で情報交換できる場にしたいと思っています。(参加は任意) ご友人や職場の方をお誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。
こんな方にオススメです!
・ご家族に認知症の方がいらっしゃる方
 または心配な方
・地域で認知症の方を支えたいとお考え
 の方
・認知症について漠然と不安がある方
※ご家族や地域の方に認知症のことを
 どう伝えたらよいかを知りたい専門職の方もぜひ!
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。

柿沼博昭さん(群馬)がシスター養成講座を開催♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

きらめき認知症トレーナーの柿沼博昭さん(群馬)の認知症研修を受講した方から「私たちも仲間の職員や地域の人たちに教えてあげられる、伝えていける人になりたいです」と養成講座を受講♬
介護・福祉に携わる一人ひとりが、同僚や地域住民さんに興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えられるようになること、大事ですね!
新しく認知症シスターさんが誕生〜
きらめいてます*\(^o^)/*

柿沼博昭トレーナー↓
http://www.kirameki.or.jp/kaiin/profile/277

以下、柿沼博昭さんの投稿(2025.5月)、原文そのまま掲載…
みなさん こんにちは😊
きらめき認知症トレーナーの役割の一つに認知症の紙芝居をレクチャーする{認知症シスター養成講座} があります😊
昨年認知症紙芝居 {理解と関わり編📙} を受講してくださった高崎市の特別養護老人ホーム {キートス山名}様の施設長さん達👩👩
再びリクエストを頂き {他にもある代表的な認知症📙}
について養成講座を開催させて頂きました😊


すでに現場の第一線でご活躍されているお二人👩👩
「〇〇認知症にはこんな特徴もあったんですね❣️」
「それぞれの認知症について関わり方のポイントがとても丁寧に示されていて、帰ったら後輩スタッフさん達にアドバイスしていきます❣️」
株式会社きらめき介護塾の渡辺 哲弘先生が日頃から言われている 「僕が全市町村へ行けたら良いけれど、なかなか難しいのでその地域に根ざした人達が身近な人達に伝えていくことが何よりなんです👨」
私も県内とはいえ常に高崎市へお伺いすることは難しく😅
渡辺先生や私の代わりとなって認知症のことを伝えていってくれる人達の存在はありがたいことだと思います☺️
一冊の紙芝居📙が認知症への理解の輪を広げていき、認知症のご本人さんや家族さん達の望む生活の支えとなれたら幸いです☺️
認知症紙芝居のご要望はこちらまで💁‍♂️
http://www.kirameki3.com/
新しい知識を得て更なる一歩を踏み出す認知症シスターさん達に😊
感謝・感謝です
※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。

メロディグループ(愛知)のきらめき認知症シスターさん達が、事業所で認知症のお話を♬

守破離…
《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》
《介護職に世の光を…から"介護職を世の光に"へ》※

メロディグループ(愛知)のきらめき認知症シスターさん達が、事業所で認知症のお話を♬
スタッフさんはもちろん、他施設の職員さんや子どもたちも参加…
まさにごちゃまぜの学びの場!
認知症は誰にとってもジブンゴト…
介護に携わる専門職として、大人から子どもまで、いろんな方に興味を持ってもらえるよう、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

"メロディグループ"はこちら↓
https://www.facebook.com/share/1HJT38WUUi/?mibextid=wwXIfr

以下、メロディグループのFacebook(2025.9月)、原文そのまま掲載…
きらめき認知症シスターの認知症紙芝居の練習会を開催しました。
一緒に講習を受けてくださった他施設の職員さんにも声をかけさせて頂きました。


認知症の勉強になると紙芝居を聞きに来てくれたメロディのスタッフが、こども用紙芝居のためにちびっ子たちも連れて来てくれました。
シスターも聞きに来てくれたスタッフともに学びになる機会でした。
【デイサービス 竹内剛心】
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※糸賀一雄氏…「この子らを世の光に」から援用。。