徳竹 茂さん(埼玉)が、地域包括支援センターさまのご依頼で、老人会にて認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの徳竹 茂さん(埼玉)が、地域包括支援センターさまのご依頼で、老人会にて認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、一人ひとりが身近な地域で伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、徳竹 茂さんの投稿、原文そのまま掲載…
先日、地域包括さんからの依頼で、「認知症の人の気持ち」と「認知症の予防」のお話をさせて頂いた。
参加された方々は福寿会という老人会の皆さん。
いつもより頷きながら聞く方が多かったのは気のせいか、、、(^O^)

「明日の自分の事」
「笑う事が少なくなった」
そんな感想に皆さんの認知症、そしてその予防に対する真剣さを感じる。

認知症の理解を広めるために、そして認知症になっても生活していける地域づくりの為にも、自分ももっと沢山の事を勉強しないと

稲岡錠二さん(京都)が、地域で認知症のお話を♬ こんな嬉しい感想を!

きらめき認知症トレーナーの稲岡錠二さん(京都)が、地域で認知症のお話を♬
こんな嬉しい感想を!
介護に携わる専門職一人ひとりが身近な地域で、身近な人に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、稲岡錠二さんの投稿、原文そのまま掲載…
今日は隣の隣の市の、とある勉強会でお話させていただきました。今月9月は『世界アルツハイマー月間』ということで、『徘徊』(ココではあえてこう書いておきます。)を題材にお話しました。
「高齢者が道がわからないと言ってるのを聞いたら『認知症』って決めつけてしまうようになった自分に気づかせてもらえました。」

「対応が上手くいかないのは『ニンチ』と決めつけて対応するからなのかも?ですね。ぁ、今後は『ニンチ』って言わないように気をつけないと。。。」

「自分がわかってないと決めつけられて対応されたら、たしかにイヤだけど…やっちゃってますね。ご本人は不安でとてもつらい状況だと共感するところから始めないとって気づかされました。」

「『記憶障害』があるかないか?が違うだけで、不安に感じたりつらいのは一緒なんでしょうね。無意識に差別してしまってたと気づけました。」
などと感想をいただけました。

高齢者『わからない』=『認知症』と決めつけたらダメということが伝わったようで良かったです。

谷 正義さん(和歌山)が、住宅型有料老人ホームの職員さんに認知症研修を♬

きらめき認知症トレーナーの谷 正義さん(和歌山)が、住宅型有料老人ホームの職員さんに認知症研修を♬
自分の事業所はもちろん、まわりの事業所みんながスキルアップできるよう伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、谷 正義さんの投稿、原文そのまま掲載…
2019年9月12日(木)19:00
【海南市下津町にある事業所様で認知症サポーター養成講座の講師として参加】
#認知症サポーター養成講座
#海南市
#下津町
#こころ
#綺麗な海が見える事業所
#オーシャンビュー
#こころからこころへ
#和田和希子さんに感謝
#まさかの海南市の職員さんが私の講演で感動して大号泣
#それに僕も心で大号泣
#優しい参加者
#40名近い参加者に感謝
#きらめき介護塾

高橋 愛さん(新潟)が、社会保険委員会主催の研修会で認知症のお話を♬

きらめき認知症シスターの高橋 愛さん(新潟)が、社会保険委員会主催の研修会で認知症のお話を♬

終了後、参加者の皆さんと認知症はもちろん、地域の様々な課題の話で盛り上がり…
伝えることをきっかけに話が始まる、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、高橋 愛さんの投稿、原文そのまま掲載…
9月12日(木)16時~17時
クロステン2階中ホール
六日町社会保険委員会十日町支部研修会にて、きらめき介護塾の『認知症予防~私たちに出来ること~』を講義させて頂きました。
参加者は、十日町市内の企業の総務課などでお勤めの方が中心でした。
これまでは、高齢者や認知症に関心のある方を対象にすることがほとんどでしたので、貴重な機会だったと思います。
とてもよい内容の研修だった、と参加者の方からお声を頂戴したそうです。

終了後の懇親会にも参加させていただき、名刺交換をしながら、認知症についてはもちろん、地域の様々な課題についてお話をできて、有意義な時間でした。

このような機会を作って下さった、オスポックの恩田さん、クロステンの小林さんに感謝いたします。
また一緒に懇親会に参加してくださった道予さん、ありがとうございました🎵

星 良子さん(千葉)が、学校で子ども達に認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの星 良子さん(千葉)が、学校で子ども達に認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、未来を担う子ども達に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、我孫子市湖北・湖北台地区高齢者なんでも相談室さまの投稿、原文そのまま掲載…
9/5(木曜日)湖北特別支援学校で認知症サポーター養成講座を実施しました。
今回は1時間目に高齢者疑似体験を、2時間目に認知症のお話しをしました。

体験では、2人一組で高齢者、介助者の両方を体験しました。「高齢者って大変」「優しく接したい」など感想が上がり、認知症のお話しではうなずきながら一生懸命に話しを聴いてくれました。

最後にみんなでサポーターの証『オレンジリング』をつけて円陣を組みました。

堀 美由貴さん&小野塚梨恵さん(和歌山)が、地域で紙芝居スライドを使って認知症のお話を♬

きらめき認知症シスターの堀 美由貴さん&小野塚梨恵さん(和歌山)が、地域で紙芝居スライドを使って認知症のお話を♬
その様子が新聞にも掲載されました!
一人ひとりが身近な地域で伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、堀 美由貴さんの投稿、原文そのまま掲載…
認知症サポーター講座の講師無事に終わりました。女性ばかり25名。

笑いあり質問ありで楽しくできました。今、凄い雨です。終わりよければすべてよし。

今日と言う日に感謝。合掌

高上真由美さん(熊本)が、職場で認知症研修を♬

きらめき認知症トレーナーの高上真由美さん(熊本)が、職場で認知症研修を♬
職員さんから、こんな嬉しい感想が(゚o゚;;
まずは自分の一番身近な人達に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、高上真由美さんの投稿、原文そのまま掲載…
職場で 認知症の理解と関わりについての研修を行いました。
介護に携わって何年も経つのに 認知症サポーター養成講座に参加する機会がない職員もいたため
サポーター養成講座も合わせて行いました

「自分の目線ではなく 相手の目線で考えること

わかってはいても 身内となると 優しくなれない

小学生の子供たちって なんてピュアな感性を持っているんだろう

困っている人を助けるだけじゃなく 環境を整えることで もっとできることが増えることがある

認知症のことを理解しているつもりだった」…などなどの感想が聞かれました

昨日の研修で
デイサービス彩(ひかり)の介護職人たちも また 一回り成長したはず…

今日の朝からは 自信に満ちた表情で 利用者様を受け入れる姿が見られました。

私も まだまだ上手くお話することは できませんが これからも 多くの人にお話できたらと思います

塚本吉弘さん(長崎)が、地元の高校生&地域住民さんに認知症サポーター養成講座を♬

きらめき認知症トレーナーの塚本吉弘さん(長崎)が、地元の高校生&地域住民さんに認知症サポーター養成講座を♬
そしてこんな嬉しい感想を(゚o゚;;一人ひとりが身近な地域で、身近な人に伝えていくこと、大事ですね〜きらめいてます(^○^)

以下、塚本吉弘さんの投稿、原文そのまま掲載…
認知症サポーター養成講座を開催しました‼️

長崎県立平戸高校2年生、3年生の福祉コースの生徒と平戸中部地区にお住まいの方など総勢32名の方にご参加頂きました!

80分の養成講座のあとにはケアニン上映会と一日かけてのご参加をしていただきました!

平戸高校福祉コースの学生には、今年開催された長崎県高校生介護技術コンテストにおいて最優秀賞を受賞した生徒もおり、非常に積極的に参加、協力していただきました!

『コンパクトにポイントが凝縮されていて情熱的❗身近な生活にとても役に立つ内容でした。』
『熱意があり、内容的にも具体的で分かりやすかった』など、とてもありがたい感想を頂きました!感謝!( T∀T)

高校生のフレッシュな情熱に負けない、僕の熱さを感じて頂けて本当に嬉しい限りです( ≧∀≦)ノ

9月~10月には、地域の民生委員会のかた、長崎県立北松農業高校の生徒、平戸市田平地区のお住まいの方などを対象に認知症サポーター養成講座を開催します!

しっかりとお伝えしたいと思います‼️

今村 洋さん(長崎)が、新入職員さんに認知症研修を♬

きらめき認知症トレーナーの今村 洋さん(長崎)が、新入職員さんに認知症研修を♬
何事も最初が肝心、働き始めに大切なことをきちんと学ぶこと、大事ですね〜きらめいてます(^○^)

以下、今村 洋さんの投稿、原文そのまま掲載…
今日は新入職員に、『認知症の理解とかかわり』の研修をさせて頂きました。
「その人を認めてあげる、否定しない言い方をしていきたいと思います」「職場でも家族の方に学んだ事を活かしてアドバイスしていきたいと思います」との感想もらいました。

きちんと受け取ってくれたみたいで何よりです!

柿沼博昭さん(群馬)が、インドネシアから来た介護技能実習生さんに紙芝居を使って認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの柿沼博昭さん(群馬)が、インドネシアから来た介護技能実習生さんに紙芝居を使って認知症のお話を♬
専門職として誰が聴いてもわかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜きらめいてます(^○^)

以下、柿沼博昭さんの投稿、原文そのまま掲載…
みなさん こんにちは😊

茨城県 取手国際研修センター
介護技能実習生たちも9期生を迎えています。
インドネシアから到着してまだ6日目・・

初めての日本・・

スタートした新しい生活・・

学校を出たばかりの18〜20歳・・

私が19〜20歳の頃
これほどの自己決定と勇気を持っていただろうか・・

緊張や不安をいっぱい いっぱい 抱え
ながらも・・

彼女たちは真剣に学んでいます😊

自分が選んだ夢のため・・

君たちが自ら選んだ自己決定❣️

それを支持してくれたお父さんやお母さんや兄妹、友だち・・

「自己決定を尊重しましょう」

テキストにそう書かれているけれど・・

まさしく君たちの歩みがそうであるように・・

利用者さんたちの歩みも支えていってね😊

母国に帰っても・・

必ずこの学びと経験が生きるよう・・

私も全力で向き合いますからね😊

人生の新たなスタート❣️

彼女たちの自己決定と勇気に・・

感謝・感謝です