永田かおりさん(滋賀)が、外国人介護職員初任者研修で認知症の講義を♬

きらめき認知症トレーナーの永田かおりさん(滋賀)が、外国人介護職員初任者研修で認知症の講義を♬
自身の体験談をまじえながら、外国人にも理解しやすい言葉で、わかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、永田かおりさんの投稿、原文そのまま掲載…
今日は、
数年前から滋賀県で開催されている「外国人介護職員初任者研修」の講師の日!

当初、県内1ヶ所だけで開催されていた本研修ですが、多くの方に受講していただくために、昨年からは南部と北部2ヶ所での開催となっていまして、私は両会場で「認知症」についてお話をしています。(*^^*)
私が、16年前に、在宅で初めて出会った認知症のおばあちゃん。
その支援の難しさに、必死で勉強した認知症。

認知症の方が在宅で生きていくために必要な事は何か…

これからも、一人でも多くの方に認知症の理解をしていただけるよう、お伝えしていこうと思います。😊

中田有博さん(石川)が、地元のケアカフェで認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの中田有博さん(石川)が、地元のケアカフェで認知症のお話を♬
一人ひとりが身近な地域で伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、金沢市社会福祉協議会さまの投稿、原文そのまま掲載…
【ケアカフェを開催@うめばちいりえ】
9/24(火)うめばちいりえにて、ケアワーカーカフェを開催しました。

「認知症の方の心に寄り添うコミュニケーション」をテーマに、講師の中田有博さんから、認知症の進行を緩めるには薬の処方だけではなく、安心を与えるかかわりを持って、焦りや不安からくるストレスを軽減することが大切だとお話していただきました。

「自己肯定感を高めて、自分に対する安心感を持つことは、相手に“安心”を与えることにつながります。自分を大切にしてますか?」という中田さんの言葉が、皆さんにとって自分と向き合ういいきっかけにもなったようです。
 
【次回のケアワーカーカフェ】
日時:10月3日(木)18:30~20:00
場所:輝(南森本町ワ53-1)
講師:茜 麻里 氏

次回カフェのテーマは「経口摂取を支えるために~食事介助と口腔ケア~」です。みなさんの参加をお待ちしています(^^)v

柿沼博昭さん(群馬)が、外国人介護技能実習生さんに認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの柿沼博昭さん(群馬)が、外国人介護技能実習生さんに認知症のお話を♬
人の気持ちは万国共通…介護に携わる専門職として誰が聞いてもわかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、柿沼博昭さんの投稿、原文そのまま掲載…
みなさん こんにちは😊

茨城に走り🚗取手国際研修センターです。

外国人介護技能実習生、あれよあれよと言う間に9期生も私の受け持ちは最後の授業となりました🥺
2日連続泊まり込み❣️
限られた時間の中で全力を注ぎます❣️

技術指導を行ってからは他の実習生たちと一緒に
いつものハラル料理😋

そして最後は認知症紙芝居のプレゼント😊

テキストの内容に補足して更にわかりやすく・・

人の気持ちは万国共通だよね❤️

母国に帰ったらどうするの?

「私はインドネシアに帰ったらクリニックを立ち上げます❣️」

「私は薬局を開きたい❣️」

18歳〜20歳の若い実習生たち・・

夢を追いかけているんだなぁ😊

異国の地でチャレンジする気持ち・・

眩しいくらい輝いています。

いつもながら彼女たちの日本での生活や仕事が
実りあるものであって欲しい😊

壁や課題にぶつかることもあるだろうけど・・

日本で学べて良かったって・・

日本人と一緒に仕事ができて良かったって・・

切に・・

切に・・

願いを込めて・・

感謝・感謝です

永田かおりさん(滋賀)が、地域で認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの永田かおりさん(滋賀)が、地域で認知症のお話を♬
介護に携わる一人ひとりが身近な地域で伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、永田かおりさんの投稿、原文そのまま掲載…
今日は、午後から伊吹地域の出前講座に行って来ました!
まだ、目が少し腫れたままなので、ちょっぴりお恥ずかしい感じでしたが、とりあえず気合いで乗り切ることに…(笑)

本日のお題は、「認知症予防について」

皆様と一緒に、楽しくたくさん笑いながらの一時間でしたよ。😊

笑いすぎて、写真を取り忘れてしまいましたが、久しぶりに地域の皆様と一緒に過ごす時間が持てて、パワーチャージしてもらったようです。(*^^*)

徳竹 茂さん(埼玉)が、地域包括支援センターさまのご依頼で、老人会にて認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの徳竹 茂さん(埼玉)が、地域包括支援センターさまのご依頼で、老人会にて認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、一人ひとりが身近な地域で伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、徳竹 茂さんの投稿、原文そのまま掲載…
先日、地域包括さんからの依頼で、「認知症の人の気持ち」と「認知症の予防」のお話をさせて頂いた。
参加された方々は福寿会という老人会の皆さん。
いつもより頷きながら聞く方が多かったのは気のせいか、、、(^O^)

「明日の自分の事」
「笑う事が少なくなった」
そんな感想に皆さんの認知症、そしてその予防に対する真剣さを感じる。

認知症の理解を広めるために、そして認知症になっても生活していける地域づくりの為にも、自分ももっと沢山の事を勉強しないと

稲岡錠二さん(京都)が、地域で認知症のお話を♬ こんな嬉しい感想を!

きらめき認知症トレーナーの稲岡錠二さん(京都)が、地域で認知症のお話を♬
こんな嬉しい感想を!
介護に携わる専門職一人ひとりが身近な地域で、身近な人に伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

以下、稲岡錠二さんの投稿、原文そのまま掲載…
今日は隣の隣の市の、とある勉強会でお話させていただきました。今月9月は『世界アルツハイマー月間』ということで、『徘徊』(ココではあえてこう書いておきます。)を題材にお話しました。
「高齢者が道がわからないと言ってるのを聞いたら『認知症』って決めつけてしまうようになった自分に気づかせてもらえました。」

「対応が上手くいかないのは『ニンチ』と決めつけて対応するからなのかも?ですね。ぁ、今後は『ニンチ』って言わないように気をつけないと。。。」

「自分がわかってないと決めつけられて対応されたら、たしかにイヤだけど…やっちゃってますね。ご本人は不安でとてもつらい状況だと共感するところから始めないとって気づかされました。」

「『記憶障害』があるかないか?が違うだけで、不安に感じたりつらいのは一緒なんでしょうね。無意識に差別してしまってたと気づけました。」
などと感想をいただけました。

高齢者『わからない』=『認知症』と決めつけたらダメということが伝わったようで良かったです。