山口健一さん(長崎)が、学童で紙芝居スライドを使って認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの山口健一さん(長崎)が、学童で紙芝居スライドを使って認知症のお話を♬

認知症に限らず誰もが暮らしやすい地域を目指して、私達オトナが子どもたちに伝えていくこと、大事ですね
きらめいてます(^○^)

以下、山口健一さんの投稿、原文そのまま掲載…
今日は学童さんにて「ものわすれのびょうき」についてお話ししてきました♪( ´▽`)

認知症の方や障害を持った方が地域で暮らしやすいようにするためには1人ひとりができることを増やしていくことが大切!そして、笑顔になれるようにすることが大事!
そのためには電車内ではお年寄りや、小さいお子さんを連れているお母さんには席を譲る・道に迷っている方がいたら教えてあげる・宿題がわからない時は教えるなどできることをしていくと自然と笑顔が増える!
うちのデイサービスで作ったカラフルタワーと紙コップを使いレク!とても楽しい時間になりました!
誰かのために何かしたい!そんな想いが繋がっていけばいいな( ◠‿◠ )安心して笑って過ごせる町づくり!
お話を聞いてくれた小学生の皆さん、角野先生、スタッフの皆さん、地域包括の職員さん、ご配慮いただき気持ちよくお話させてもらい本当にありがとうございました!♪( ´▽`)そして地域リハに協力的な株式会社バイタルの方針に感謝です!