江頭秀明さん(兵庫)が、介護職の方やボランティアの方に紙芝居を使って認知症のお話を♬

きらめき認知症シスターの江頭秀明さん(兵庫)が、介護職の方やボランティアの方に紙芝居を使って認知症のお話を♬

嬉しい感想いっぱいですね!一人ひとりが身近な人に伝えていくこと、大事ですね
きらめいてます(^○^)

以下、江頭秀明さんの投稿、原文そのまま掲載…
先日、摂津市にある。
認知症予防ゲーム(スリーA)月一回の練習会に参加してきました。
そこで
✨《きらめき認知症の紙芝居、
認知症の関わり編》✨
をさせていただきました。

介護職の方や、ボランティアで介護施設を回っておられる方々に見ていただきました。皆さん凄く真剣に見てくれたのが、
とても嬉しかったです😊。
見た後の感想です。
・自分の親の行動を見直して接してみようと思いました。
・昔、なんか教えてもらった大事な事を思い出しました。
・認知症を説明するのに役立てそうです。
この認知症紙芝居。
認知症の方々がよくされる行動・生活場面を元に、物語形式で進めていきます。とてもわかりやすく解説・説明したツールです。
専門用語を使わず、一般の方々に認知症を少しでも理解していただく1講座30分程の紙芝居です。
更には、
私自身、介護職ですが、専門職の人にもわかりやすく納得の内容になっていると思います。介護を続けていく上でケアの柱の一つにもできるとも感じています。