河内美保さん(愛知)が、地元の地域包括支援センター様からの依頼で認知症のお話を♬

《1人の100歩より、100人の1歩をカタチに》

きらめき認知症トレーナーの河内美保さん(愛知)が、地元の地域包括支援センター様からの依頼で認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、地域の住民さんに学びをわかりやすく伝えていくこと、大事ですね〜
きらめいてます(^○^)

 

以下、河内美保さんの投稿、原文そのまま掲載…
【ミホのイッポ109歩目】
地域包括支援センター様より依頼をいただき「認知症サポーター養成講座のお手伝い」


区内には独立型キャラバン・メイトは3名しかいないとのこと。
ナゴヤはキャラバン・メイト養成の際にも注意を受けたが「テキストを必ず使うこと!他のものは認めない」と(笑)
いやいや、テキスト読んでるだけじゃ正直伝わらない。
今回、包括の職員さんがテキストの前半部分を担当するので「河内さん後半をお願いします」と言われていたので…
これはチャンスとばかり
「前半までの講義を振り返りましょう〜」と始めていつもの紙芝居をねじこむ。
一般の方はキャンセル相次いでお一人(笑)包括の職員さんも参加してくださり参加者は4名!!
一般の方は「認知症のお話を聞いたのは初めてでした。自分自身も最近物忘れするし、何より両親もあれ?と思うことが出てきました。今回のわかりやすいお話が聞けて良かったです」と感想を。
スライド途中で、テキストの参照ページを表記したりなんとなくテキストを踏まえてる風を装ったけれども…
もしかすると「出禁」になるかも(笑)
思うのだけど、ちゃんと「伝わる方法」がベストじゃないのか?
まあ何でも良いとしてしまうとクオリティがバラバラになってしまうからなんだろうけど…
ナゴヤもきらめき紙芝居を正式教材に認めてくれないか、と本気で思う。
絶対に伝わるんだから!
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