熊谷由紀さん(宮城)がキッズ向け紙芝居スライドを使って地域で認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの熊谷由紀さん(宮城)がキッズ向け紙芝居スライドを使って地域で認知症のお話を♬

大人と子どもが同じ場で同じ学びをしながら懇談、大事ですね
きらめいてます(^○^)

以下、熊谷由紀さんの投稿、原文そのまま掲載…
日曜日は認知症カフェにて、大人25名、子どもたち5名と一緒に、「ものわすれのびょうき」について講座をさせて頂きました。

先週から歯の治療後の腫れと格闘しており、マスクをつけての講座で、参加者の皆さんには大変ご迷惑をおかけしました。

30分の紙芝居でしたが、子どもたちの積極的な発言とスポンジのような吸収力に、ただただ感心でした。
参加者との懇談やアンケートでは、子どもたちと一緒に学べるっていいですね。なかなか素直にはなれない大人たちが、素直な子どもたちを見て学ばされました。学童など、もっと子どもたちに聞かせたい。など、、、、色々なご意見を頂きました。
子どもたちは、その場にいるだけで明るくなりますね。わたしの歯痛も良くなった感じでした。
、、、が、日常に戻ると、やはり、まだ腫れが引かず、、、泣
明日こそ腫れよひけ!!