井上智則さん(新潟)が、母校である小学校に赴き、4年生に認知症のお話を♬

きらめき認知症トレーナーの井上智則さん(新潟)が、母校である小学校に赴き、4年生に認知症のお話を♬
介護に携わる専門職として、未来を担う子ども達に伝えていくこと、大事ですね〜きらめいてます(^○^)

以下、井上智則さんの投稿、原文そのまま掲載…
今日は新潟市立新通小学校4年生を対象に、
「認知症サポーター養成講座」を地域包括さんと協同開催
新通小学校は、市内きってのマンモス校で、1学年6クラス180名も生徒がいるので2,3,4限を使い2クラスずつの開催。ということで45分×3回同じ内容を話しました。中身は紙芝居と寸劇をミックスしたオリジナルバージョン、生徒にも積極的に参加してもらい、記憶に残る講座になったのでは?と思います。

そして、新通小学校は私が3年生まで通っていた母校!懐かしい!校歌も覚えているものですね。

今日の講座で、認知症のことを正しく理解し支えることが出来るサポーターがまたたくさん誕生しました!

今年も地道な活動を続けていきたいと思います。